来年2月には町田市議会議員選挙もありますが、町田市長選挙もあります。現職の石阪丈一市長は今議会中(9月中)に6期目に挑戦するかしないかを決められるとの事です。
1958年に1町3村の合併(まず1954年に町田町と南村が合併、その後1958年に町田町・鶴川村・忠生村・堺村が合併し町田市が誕生)により町田市が誕生しました!
町田市が誕生してから今年で67年を迎えますが歴代の市長は4人だけです。ちなみに同じ年1958年市政施行の小金井市は11人、1955年市政施行の調布市は7人、1962年市政施行の小平市は6人となっております。
私の次のレポート(ポスティングや駅でお配りするチラシ)に歴代3人の町田市長が行ったメイン政策を紹介し、今の町田市がその政策に対してどういうスタンスでのぞみ、それに対する自分の考えを書こうと準備をしております。
第2代市長 大下勝正氏(1970年〜1990年 5期)
第3代市長 寺田和雄氏(1990年〜2006年 4期)
こちらの3人の市長の頃に町田にいらっしゃった方、その頃の町田市政どんな感じだったかの感想をお聞かせいただけますでしょうか?
私自身、1997年生まれで小学校3年生時に石阪市長になりましたので、3人の市長の記憶がございません。
お三方とも既に鬼籍に入られており、お三方の著書などを調べているのですが、具体的にその時代を町田で過ごされた方の感想をお聞きしたい次第です。
よろしければこちらの投稿にコメントまたははせがわ個人へメッセージいただければ幸いです。






